
『屋根セレクション2023』A4判 ソフトカバー 140頁 定価:4,950円 日本屋根経済新聞社発行

『屋根セレクション2023』A4判 ソフトカバー 140頁 定価:4,950円 日本屋根経済新聞社発行

『文系のための 東大の先生が教える 70歳の取扱説明書』A5判 ソフトカバー 304頁 本文2色刷り 定価:1,650円 ニュートンプレス発行
今,世界はかつてない高齢化社会をむかえようとしています。日本も2025年には,65歳以上の高齢者が総人口に占める割合が30%に達すると予測されています。
年齢を重ねる中で,70歳という年齢は,本格的に体の衰えを感じる年代だといわれています。日本人の平均寿命は80歳をこえていますが,健康で自立して生活できる期間を意味する「健康寿命」は男女それぞれ72歳と75歳です。70歳は,一つのターニングポイントといえるでしょう。一方で,心は不思議な変化を見せることがあります。体が衰えていくにもかかわらず,高齢者が感じる幸福度は決して低くないようです。
本書では,老化による体と心の変化のしくみや,老化との向き合い方,そして老化への対策まで,生徒と先生の対話を通してやさしく解説します。本書を読み,高齢期を健やかに過ごすヒントにしてください。お楽しみに!
ニュートンプレスホームページより

『体に良い食べ物・悪い食べ物大誤解!』四六判 ソフトカバー 272頁 本文2色刷り 定価:1,650円 すばる舎発行
10万部突破のベストセラー『70歳からは超シンプル調理で「栄養がとれる」食事に変える!』の著者、待望の2作目。
体に「良い」とされる食べ物、反対に「悪い」とされる食べ物について、様々な情報が飛び回っている。炭水化物は減らした方がいい、たんぱく質はたくさんとるべき、“オーガニック”“無添加”のものがヘルシー、などなど……。けれども、「これを食べていれば健康になる」「病気が治る」というものは残念ながらない。逆に「これを食べたら危ない」「病気になる」というものもない。
どんなに栄養価の高い食べ物も、食べすぎれば逆効果に。少々ジャンクなものも、食べすぎなければ問題ない。大事なのは「量」、そして食事全体の「バランス」。「主食+たんぱく源+野菜」で様々な食材を万遍なくとること。
野菜から肉・魚、炭水化物、調味料まで、あらゆる「誤解」を正し、悪者にされがちな食品の「名誉挽回」をします!食を楽しみながら健康になる方法、決定版。
すばる舎ホームページより

『批評と生きること―「十番目のミューズ」の未来』46判 ソフトカバー 408頁 定価:2,640円晶文社発行
「批判または批評は、現在の生を押しつぶすのではなく、それが現に持っている力を正当に認めるとともにいっそう活性化させる方法」
思想、哲学、文学からドラマ、アニメまで、幅広いフィールドで言論活動を続けてきた著者の、初の本格評論集。デヴィッド・グレーバーの翻訳・紹介者として、加藤周一の研究者として、そしてポピュラーカルチャーの良き享受者としての活動の集大成にして、「批評と生きること」を再定義する野心的な試み。
晶文社ホームページより

『資金300万円で農FIRE』46判 ソフトカバー 224頁 本文2色刷り 定価:1,650円 かんき出版発行
「農業」で、経済的にも
精神的にも自由な生活を手に入れる!
ニューヨークで得られなかった幸せが
日本の地方で見つかった
成功をあせらず、失敗しないように
進めるのがポイント
〇いきなり移住しない
〇住む前に住民と仲良くなる
〇都心部から120分以内で
年間労働時間45日で、年収1500万円
かんき出版ホームページより

『イチから知りたい 日本のすごい伝統文化 絵で見て楽しい!はじめての茶道』B5変 ソフトカバー 128頁 本文4色刷り 定価:1,760円 すばる舎発行
内容
「イチから知りたい 日本のすごい伝統文化」シリーズ第4弾は「茶道」。小学校で茶の湯体験教室があったりなどして、茶道に興味をもっている子どもも多いが、少々敷居が高いのも事実。お茶室の中って、どうなってるの…??
本書では、茶道の超基本を一から解説。茶の湯とは何かから茶室の仕組み、お点前の作法まで、大人が読んでも、「そうだったのか」と知識が整理される。おいしい茶を自分でも点ててみたくなる!全ページイラスト図解、オールカラーで楽しく読める。
すばる舎ホームページより

『やっぱり英会話は筋トレ。20の動詞をモノにする反復法』四六判 ソフトカバー 232頁 本文2色刷り 定価:1,650円 かんき出版発行
英会話がテンポよく続かないあなた!
まずはこの本で「動詞」をモノにしてください。
この1冊で「自在に使いこなせる」まであなたをサポートします!
なぜ基本動詞のトレーニングに
効果があるのか?
→
すべての文型は、「主語(S)+動詞(V)」で始まります。
つまり、動詞は、主語に続く「文の出だし」に当たります。
ですから、動詞を習得すれば、英語がよりスラッと口から出てくるようになるわけです。(詳しくは、本書「はじめに」へ)
実はネイティブでさえ幅広い動詞を駆使しているわけではなく、
とても簡単な動詞ばかりを使い回して会話をしています。
つまり、動詞のなかでも簡単で身近な「基本動詞」にギュッと絞り、使い方をマスターすれば、効率よく、自分の言いたいことをスラスラとしゃべれるようになるのです!
では、どうすれば、動詞の使い方を覚え、それを定着できるのか?
→繰り返し方にコツがあります! (詳しくは、6ページの「4大特徴」へ)
かんき出版ホームページより